
こんなことでお悩みではありませんか?
- 妊娠中に安全に施術できる整体を探している
- 妊娠中の腰痛がつらくて今すぐに楽にしてほしい
- 上溝・田名で車で通院できるマタニティ整体を探している
妊娠中は体の変化も大きく、腰痛等で悩む人も少なくありません。
とくに出産が近づく、7~9ヶ月前後の人は歩けなくなるほどの腰痛や骨盤の痛みになってしまうことも。
妊娠中はマッサージやストレッチなどの治療ができません。腰痛・肩コリ・頭痛・骨盤の痛みに対して、電気をあてたりも、薬も飲むことができません。
一般的な対処法がないので「なんとか我慢して乗り切る…」という勘違いをしがちですが、しっかりとした施術をおこなえるなら妊娠中でも治療をすることは可能なのです。
当院で施術を受けられると1~2回目でも変化を感じられる妊婦さんが多いです。それは慢性的に負担がかかっているわけではなく、妊娠中だからおきる負担なので、安全で的確な施術ができれば体の治る反応も早いのです。
我慢せず元気で明るいマタニティライフを送るためにも、まずはお気軽にご相談いただければと思います。
又、妊娠中にお身体を整えておくことで、産後の身体にも良い影響が生まれます。
現状の症状がよくなれば1ヵ月に1度は臨月まで定期的に通われる方もいらっしゃるので、産後のケアを考えている方にもすごくおすすめです。
妊娠中に起きる様々な変化
妊娠中は1日経つごとに体は変化していきます。
ホルモンバランスは大きく変わり、お腹も少しずつ大きくなっていき、それに伴い体重も増えますし、仕事やスポーツをしているよりも大きな負担や変化が加わるようになります。
とくにホルモンバランスの変化により、骨盤や腰回りの靭帯や筋肉は緩むので、そういった経緯で腰痛が出やすいとされています。
又、お腹が大きくなれば姿勢も正しく保てなくなるため、より背骨には負担もかかります。
背骨に負担が大きくなると、神経にまで影響を及ぼすので、リラックスもできなくなり常に緊張状態になり、やがて痛みや不調に変化するのです。
放置して腰痛がひどくなると、坐骨神経痛など足への強いしびれを感じることも多いですね。
他にも肩コリ頭痛が悪化したり、足がむくんだりこむら返りを起こしたりする妊婦さんがよく来院されます。
妊婦さんでも受けれる理由は、すべて座って施術をおこなうから

上記で説明したように、妊婦さんは腰痛など多くの人が感じると思います。程度の差はあれど、何かしら対処しないと辛い人も多いのではないでしょうか。
しかし、対処法は限られていて、薬や安易な治療もできませんから、きちんと体を診てくれる人が必要になります。
※妊娠中は電気をかけたりマッサージをすることは大きなリスクなので避けることをおすすめします
当院では妊婦さんでも施術を受けれるように、座ってできる低刺激で安全な施術を取り入れております。
低刺激で安全な施術なので、小さい子供にもご年配の方にも、もちろん妊婦さんでも負担なく施術をすることが可能です。
うつ伏せにもならず座って施術をおこなえる為、相模原市内から多くの妊婦さんがご来院しております。
当院の施術で、体のバランスと姿勢を正していき、神経の働きを正常に戻します。妊娠中の負担で崩れた、体をしっかり整えるだけで辛かった不調も緩和されていくでしょう。
出産しても不調が治るとも限りませんので、なるべく早い対処を心がけましょう。
ご予約・お問い合わせ方法
当院は完全予約制となっております。事前にご予約をお取りになってご来院ください。
ご予約方法は下記の3種類がございますが、急ぎの場合はお電話にてご連絡をお願いいたします。
お問い合わせは、電話もしくはLINEからお申し付けください。
お時間が空き次第、返答を致します。お電話の場合は折り返しご連絡させていただく対応の場合がございますので、あらかじめご了承ください。
⑴電話(☎:042-713-1290)
⑵LINE(こちらから友達追加)
⑶初診のみのネット予約(24時間対応ネット予約はこちら)
※初めて当院をご利用の方は「はじめての方へ」ページもご覧ください
※駐車場は4台ご用意があります
妊娠中にやってはいけないこと
妊娠中に限らずですが、痛みや不調に対してやってはいけないことをご紹介します。
無意識におこなっているかもしれませんので、気を付けていきましょう。
やってはいけないことは、「痛いところを叩いたり揉んだりすること」です。
ついついやってしまいがちな行為ですが、痛みが出ているところを叩いても治りません。むしろ悪化してしまう可能性も。
痛みがあるのであれば、そこでは体が反応して炎症が起きているのですが、そこをぐりぐりしたらどうなるか想像してみてください。
転んで出来た擦り傷をぐりぐりしたら悪くなると思いませんか?
基本的には痛みや不調があるならば、安静にしておくことが大切です。毎日、患者と向き合っている我々のようなプロにお身体は任せて、ご自身ではむやみやたらに触らないようにしましょう!










